Workshop at Ray's clay school

サンシャインコーストで少し遊んでからワークショップをするために ブリスベンへ帰ってきました。 陶芸家Rayさんの主宰する陶芸教室clay schoolを借りて行いました。 Back from the coast for the workshop!

準備をしてくれるRayさん。 頼れる大男です! Preparing for the slide show.

この工房、元々はパン屋さんだったようです。 中には大きなオーブンも残されていました。 捏ねて焼くご縁は続いているようです。 This place has once been a bakery. Some old ovens still left inside... Always something have been baked there, bread in the past, pttery now.

最初に僕たちの工房や信楽の町についてスライドを使って説明しました。 Introducing where we come from and work.

小休憩! A little break with some sake and tea.

ポットの実演を行いました。 ロクロびきから茶こしの制作、削り、組み立てと色々見てもらえました。 こちらで制作しているケンジさんに専門的な通訳を手伝っていただきました。 参加していただいた方方々、助けていただいた方々、ありがとうございました! Tetsuya demostrating how to make a tea pot. Making some parts first, body, lid, spout, tea strainer, and handle.... Then putting them all together. Kenji, a Brisbane potter from Japan, was helping to explain the whole process. Thanks everybody for attending and helping us out!